
過去のドンドコ掲示板
2001年01月16日〜31日
下駄屋の喜六
本日は休みで、外出の予定であったものが急遽中止になり、家で録画した洋画なんぞ
を観賞しておりました。
「ロルカ、暗殺の丘」。フランコ圧政下のもとでの内戦(ヘミングウェイも活躍した
んや)に揺れるスペインでの反体制詩人で戯曲家のロルカ、体制側に殺された彼を研
究する青年(一家はプエルト・リコへ逃げ延びていた)の話で、スト−リ−、展開に
はけっこう迫力があり、アンディ・ガルシアがロルカ役を好演しておりました。
しかしやね、大きく冷める要素があるんです。スペインの話やのに、何で英語やねん
!スペイン人同士の会話が全て英語。上岡さんもいつか「レッドオクト−バ−を追
え」という映画で、ロシア人役であるはずのショ−ン・コネリ−が英語を使っていた
ことを嘆いてはったのを思い出しました。「ゴッドファ−ザ−U」では、シチリア島
での出来事は忠実にイタリア語が使われておったのに。
それだけで、マイナス50点!
2001年01月31日13時08分35秒投稿
☆「開運、何でも鑑定団スペシャル」☆ 作:あや太郎
島田「今回はエライ企画らしいですなぁ、石坂さん」
石坂「何か、こわい趣向らしいですよ」
島田「それでは、浅丘ルリ子との離婚…オープン・ザ・プライス!」
石坂「違うの。あなたの趣味でやらないように」
島田「ほな……二十歳も若い女性との再婚の、代価はなんぼ?」
石坂「聞くも涙の事情があるの。そっとしといてよ、黄門様を」
島田「それでは新水戸黄門の…親孝行大作戦の効果は、お幾ら!」
石坂「よしなさいってのに。本チャンに入りましょ。今回は関西の某掲示板が実施
してるインターネット・オークションという趣向です」
島田「そうそう。なんでも、去年潔く引退した初代の上岡さんが、取り巻きを
あちこちに派遣して復帰の事前運動をしようっちゅう腹らしいでっせ」
石坂「果たして前宣伝になるんでしょうか。それでは最初の鑑定依頼です……」
−−−チリンチリーン−−−大阪府からお越しの下駄屋の喜六さんです。
島田「お宅、変わった名前でんなぁ。笑われませんか?」
喜六「慣れてます。あのタコを信じて以来……トホホホホ」
島田「その『あの人』にまつわるお宝です。この膨大なネタ帳ですね?」
喜六「ハイ。五十年間にわたってコツコツ書き溜めた、タコ語録です。
あの人は語録……僕は喜六なんちゃって……へぇ〜ぇ……」
島田「また空しい物を持って来よったなぁ。いきなりオープン・ザ・プライス!」
−−−カチャカチャカチャ……『二・束・三・文!』−−−
島田「妥当な線ですなぁ。依頼者の方……ご家族とモメませんか?」
喜六「そら大丈夫。外泊の言い訳が上手いから。…ひとの家庭をネタにすなっ!」
石坂「何だか分かりませんが次の鑑定です。京都からお越しのノリコさん……
あ、危ない−−−包丁を振り回さないで」
のりこ「水戸光国、覚悟…!いや、國やったかな?圀やったかな?あーん分かれへん」
島田「アカンでぇ、こんなんに刃物持たせたら。ほんで何の鑑定やねん?」
のりこ「この包丁、切れ過ぎて怖いんです。もっと分厚いネタを食べたい!」
島田「何や分からんけど、オープン・ザ・プライス〜!」
−−−カチャカチャカチャ……百万円!−−−
島田「ヒヤ〜〜。意外な高値が付きよった。刀剣鑑定士さん、ほんまでっか?」
刀剣「今この手の刃物は市場が大きいんです。キレた青少年から恨みの筋まで、
各方面で需要が高まってますから、正に売り時…」
島田「危ない話やけど…取り敢えず百本ほど仕入れとこか?それでは次の依頼です」
−−−日本のチベットからお越しの薬屋さんです−−−
薬屋「趣味は消防士です」
石坂「珍しいご趣味ですねぇ。チベットには多いんですか?」
島田「相手になりなはんな。ほんで鑑定して欲しいブツは?」
薬屋「我が家に先祖代々伝わる秘薬……筋肉弛緩剤なんですけどね。早よ捌きたい」
島田「流行りですなぁ。早よ売らんとブームが過ぎるわ。オープン・ザ・プライス!」
−−−ガチャガチャガチャ−−−480270円−−−
薬屋「うわっ、山ほどビールが飲める。嬉し〜♪」
島田「シャレになれへぇん…と読んで下さいね。薬屋さん、残念でした」
薬屋「雪に埋もれて、凍ったビール♪」
石坂「薬も入れて下さい。さて最後は会場の皆さんに鑑定して頂くコーナーです」
島田「今日は緊張するブツなんですわ。それでは参りましょう〜
…古美術品鑑定大会!」
石坂「先ずは丸浜印の古九谷焼き。続いてメリケン粉印の明石焼き。次いで会員
番号印の古備前。高砂の古伊万里焼き穴子。最後に謎のタコ壺が一個です」
島田「古式ゆかしい物ばっかりでんな。最後の汚いタコ壺が怪しい。
これがオチかな…」
石坂「鑑定の前に、中島髭之助さんからヒントをいただきましょう。先生、どうぞ」
中島「どれも怪しい仕事のモンですねぇ。目を惹くのが部区備前の水甕。堂々とした
仕上がりです。これだけの大物はちょっと出ませんね。水が一トンは入りそうな…」
石坂「先生……それは会員番号さんご自身です」
中島「おぉ、こりゃ失礼。堂々たるお身体です」
島田「この高砂焼きも怪しいでんなぁ。自己申告では一番新しい次代の物やと
言うてますけど、どうも一番古そうな…」
中島「いやいや、紳助さん。ヘラの筋目や腹まわりの厚みで決めてはイケません。ほら
こんなに酒が入る。年をゴマかしていては、とてもこんなに入りませんよ」
島田「いやぁ、年取るほど入る壺、有りまっせぇ。叩いたら…カーン!…ほら、音が
大きい。これ年取ってる証拠ですわ。……それでは、一番高そうな物を選んで
下さい。スイッチ・オン!」
−−−ガチャガチャガチャ−−−「タコ壺!」−−−
島田「あっ、やっぱり皆、穴狙うて来よった。それでは、タコ壺の中身を見て
みましょう。−−−おっと、やっぱり隠れてた…前府知事!」
……「アッアッアッ。いやぁ、面目ない。また隠れます」
島田「いやいや、そない謙遜なさらんと。今や前府知事と言えば希少価値ですよ。
見たくても見られへんねんから。値打ち有りますよねぇ。中島先生?」
中島「そうなんですよ。もう永久に見られないと思うと急に価値が上がるんですねぇ。
それに加えて、セクハラで失脚という、日本で一つの逸品ですから」
島田「当たり前やがな。こんなアホな見本、滅多に有るかいな。
それではオープン・ザ・プライス!」
−−−カチャカチャカチャ−−−「八・足・三・文」!−−−
島田「持ち上げたと見せかけて落とすかぁ。そら売れませんわな、世界的な大人の
玩具コレクターの北原さん?」
北原「そうですねぇ。大人のオモチャとしてはまだまだ根強い人気があるんですが、
なにせ発売禁止ですから。国際秘宝館の猥褻物陳列台にひっそり飾って下さい」
島田「これでトドメを刺されましたなぁ。ピッカリ君には静かに成仏してもらい
ましょ。……あら?石坂さん、どないしたん?」
石坂「いや、いつも無気力なアシスタントが、妙にテンション高いんだよ」
島田「あっ、ホンマや。血の気の無い顔で赤い顔して……何か色っぽいでっせ」
吉田「アハン……ウフン……」
島田「おい、どないしたんや、吉田?…悪い薬でも打ったんか?」
吉田「だって……あの人が……絡みついて来るんだもん」
島田「あっ、膝に毛布掛けて、タコがゴソゴソしてる」
石坂「いやぁ、懲りないタコだ。あ、中島先生が中を覗き込んだ…」
中島「う〜〜ん−−−いい仕事してますねぇえ」
−−−−− チャンチャン −−−−−
(代書:穴子)
2001年01月30日21時33分19秒投稿
今日は、亀虫ぷっぷです。
アジアゾーンフォーミュラカーレース「ASIAN
FORMULA 2000」を
「亜洲2000方程式」と書いてしまう中国4000年の底力。
ヌード写真集は「人体芸術」の名目で発行されてるそぉな。
なんや人体模型のスペシャル版みたい…。
2001年01月30日16時27分33秒投稿
やっぱりドンキーです。
テレホンショッピングでよく電子辞書が出ています。
セールスポイントに
「文字がとても大きくお年寄りにもとっても見やすい。」
となってます。
その電子辞書のおまけに
「電子計算機つきボールペン」
お年寄りはボールペンについた計算機の数字は押せるのだろうか?
見えるのだろうか?
2001年01月30日10時22分00秒投稿
ヘーパイです。
「ちょっと血圧が高いですね、気ぃ付けてくださいよ。」
ハーイ
「ん、血圧のこと、注意されたこと有りませんか、今日チョット高めですよ。」
はあ、(耳にタコや。)
血圧145、健康診断のたんびに気ぃ付ける様に言われる。
健康診断の医者は、仕様が無いにしても、献血センターに居てる医者同じ
様に言いよるのは気に喰わんな、自主的に血液を提供してやろうと来るん
やから、もちょっと愛想良う言うて欲しいな。
「おっ、上が145、結構ですな、血行と結構を掛けてまんねんへっへっへ、
血圧もこれぐらいになると採血の時に勢いがあってよろしい、針刺した途端
にブワッと血ぃが飛び出しますさかいな。
時に今日は、いかほど頂けまショ、400mlでっか、気前よろしいなぁ、
ヨッ、太っ腹、お大尽、コンチ憎いねどうも色男、えっへっへっへ。」
と、持った扇子でデボチンのひとつも叩いて欲しい。
ところで血圧145て深刻な数値なんやろかと、家庭の医学で調べてみたら、
わっ、持った湯飲みをバッタと落とし、小膝叩いて・・・ニッコリ笑えん事が書
いてあるがな。「つねに最高血圧が140ミリ、最低血圧が90ミリ以上なら高
血圧症のうたがい」ですて。なにを言うやらミカンやらキンカン升で量るや
ら、これはなんとかせねば、チャンバラのリーダーの山根はんみたい脳の
血管が破れて道の真ん中でへたり込まんならん様になる。
そや、いつぞや思いっきりテレビで、梅干を火であぶって食べたら血がサラ
サラになるとか言うてた、あぶりまっせーなんぼでも。
納豆に砂糖混ぜて飯にかけて食べるんも血行を良くするて言うてたな、これ
はチョット気色悪い、けど血圧を下げるためや、そんなダニエル・カーを喜
ばす様なまねもやってみよ。
そらワイはあほや、梅干もあぶるし砂糖入りの納豆もすする、けどそれもこ
れもみーんな健康のためやないか、おはまっ、なんやなんやタモリの番組な
んか観てニコニコしやがって、みのやみのやっ、みのもんたの思いっきりテ
レビにチャンネル換えんかい。
2001年01月29日23時35分52秒投稿
大正区は千島の住人、某大正区民です。
テレビ・コマーシャルを観ていて、、、
>アルピニスト、野口何某。
>山と戦う男が、次に目指したのは、山を救う事だった。
誰も戦わなンだら、救わなならンゴミは残らンと思う。
2001年01月29日18時38分00秒投稿
My dear 龍サマ御機嫌よう わがままのりこです ψ(^。^)ψ
リンクしてる「かわせみん らんど」で お絵描きがしたくって挑戦したんですが
どうもマウスの動きが悪くて、上手く描けないんですョ
裏のボール取り出して埃は取ったんですが それでもなんか引っ掛かって
滑らかな線にならないんです。で私はやってしまいました…マウスの分解です。 こ
んなん好きなんですョ 子供の頃から壊れた目覚まし時計を分解したり
トランジスターラジオ(古い!)の裏側はずしたり…
でもねマウスは未知の分野だけにちょっと恐かったんですが思い切ってネジを
はずしました!!!なんと…息を呑むくらい単純な構造でした…
ボールに繋がってる歯車に綿埃が挟まって動きが悪かっただけなんです。
埃取ったらも〜滑らか!滑らか! でもねでもね 描きあがった絵は…
ほたら何ですか? 悪いのは私の腕やとでも言いたいんですか?
失礼にも ほっどがある〜〜〜!!!
2001年01月28日23時47分14秒投稿
怒りは哀しみに勝るものだと
【まるびー】
2001年01月28日13時27分15秒投稿
My dear 龍サマ御機嫌よう わがままのりこです ψ(^。^)ψ
嘘を並べてお世辞を言って人に好かれて生きるより
たった一つの真実だけを見つめて行くのさどこまでも
あ〜月に泣いてる薄化粧…どうせ私はニューハーフ眉よ!
今日うちの可愛いネコちゃんの リュウちゃんが死にました…
と、お便り出したのが1997年3月15日翔クンの卒業式の日でした。悲しくて悲
しくてもう二度とお便りも出せない…と思っていましたがその日のドンドコでミミ
ちゃんがあまりにもしょうもない事ばっかり言うので怒りのお便りを出してしまいま
した。怒りは哀しみに勝るものだと実感しました。
今日うちの可愛いネコちゃんの クロちゃんが死にました…
4年前には一緒に泣いていた翔クンが今度は私を慰めてくれました。夜牛が死んで行
く話のテレビを見て、また泣く私をみて遼クンがハニーに そっと言ったそうです…
「あの女なんとかせえや」
う〜ん 子供ってほんとに可愛い…ネコちゃんとどっちがって?
失礼な!そんな事口が裂けても言えません…
2001年01月28日00時01分02秒投稿
☆アングラ漫才です☆ 作:市川あや太郎
♪チャカチャンリン、チャンリン、チャンリン、デンデン……
三人「ようこそいらっしゃいました。新・漫画トリオの……」
ノク「横山ノクです」
フク「フクです」
パチ「パチです。本当にねぇ……という訳で、アングラ漫才として再結成されました
我々なんですが、いじけず、悪びれず、終盤戦のタイガースのように頑張りましょ」
ノク「ほんまほんま。それでは元気に参りましょう。♪パンパカパーン、パンパン…」
二人「ピシャーン!静かにせぇ〜〜!」
ノク「あイタタタ……。これ、何すんねん?」
パチ「キミなぁ、何で人目を憚り、ノク・フク・パチと改名したか分かってるんか?
我々はなるべく世間の片隅で、ひっそりと仕事して行かなアカンねんぞ。
トホホホ…」
ノク「えらいまた辛気臭い顔して…。何でそない肩身の狭い思いせなアカンの?」
二人「お前のせいやないかい!……パシーン!」
ノク「アタタタタ…。うっかり忘れてました。反省してます、アッアッアッ」
パチ「ホンマに反省してるんなら、もっと静かに控えめにやりなさい」
ノク「せ、せやけど漫画トリオの芸風はお賑やかに社会風刺をする事やないかいな」
フク「世間を風刺できる立場やないやろ。風刺されてる立場のくせに」
ノク「言われたら、そうでした。それでは今後も鋭意努力して、もっと風刺される
ように頑張ります」
二人「パシーン!分かってない〜〜!」
ノク「アッアッアッ、イタイなぁ…。いや、冗談やがな。自分の立場は誰よりも
分かってます。自分よりも分かってます。何なら決意表明しましょか?」
パチ「おう、その言や良し。しなさいしなさい」
ノク「宣誓!これからは全身全霊を賭して世の中のセクハラを推進して参ります!」
フク「パシーン!…推進してどないすんねん」
ノク「アイタタ…。失礼しました。えーっと、促進やったかな?」
パチ「パコーン!……もう即身仏になってまえ!」
ノク「痛あ〜。そない引っぱたきなさんな。セットが乱れるやないかいな」
二人「パシーン!……セットの心配より、人生をリセットせえ〜〜!」
ノク「失礼しました。いや、僕もあの選挙の前に戻してもらえたら、幾らでも
清廉潔白な政治家に生まれ変われるんやがなぁ…」
二人「パシーン!……そない簡単に、あの病気が治るけー!」
ノク「あぁ痛あ〜…。キミら、エエかげんにしなさい。これが僕やからエエよ。
もしキダタローやったらエライ事に……」
パチ「黙っとれ〜…パコーン!暫く謹慎。代わりにパンダの縫いぐるみを置いとくわ」
フク「まだリハビリが行き届いてないから、タコは黙らせて二人だけで喋りましょ」
パチ「左様左様。ところで旧漫画トリオの思い出と言いますと、どんなモンが
有りますかフクさん?」
フク「そやねぇ。色々ありますよぉ。いじめられた思い出とか、ハミ子にされた
思い出とか、挙げ句の果てに、ポイ捨てされた思い出とか…」
パチ「身につまされますなぁ。特に参院選に出る言いだした時なんか慌てたやろ
ねぇ?まぁ僕なんかは、ピンに成れて才能を発揮できると喜んだもんですが」
フク「いや、僕はすぐにUHFに転向したんで良かったけど、パチ君こそ、
これで自由の身や、俺の時代が来た…と見栄張りながら、その実、
どないして嫁を食わして行こ?いっそ誘われてるオカマ・バーにでも
勤めよか?…と夜泣きしてたらしいやん」
パチ「ナハナハナハ。青春の思い出ですなぁ。そうそう……ギャラの分け方でモメた
事もありましたなぁ。ノクちゃんがフクちゃんを追い出そぅ言うたりして」
フク「五対三対二の分配を、六対四にしょう言うて、話を持ちかけられたんやてなぁあ?
大体、二割しかない僕をハミ子にするセコイ腹やから、セコハラでしくじるんや」
パチ「上手い!洒落の天才!あらよっと。ほんまエエ気味ですなぁ」
フク「他人事みたいに言いなさんな。キミが共犯者やないか。しかし、そもそも
ノクさんが六対四にしてくれると思う辺りが君も甘いで。ああ見えても金には
汚い人なんやから、七対三で総取りするに決まってるがな。それに引っ掛かる
とは間が抜けてる」
パチ「いや、それに気づいたからヤメたんやがな」
フク「変わり身が早いなぁ。それで君の思い出はどんなモンです?」
パチ「そら何というても……高座に於ける横山フックの存在感ですか」
フク「おっ、またヨイショで来よった。ほんまに僕を認めてくれてんの?」
パチ「もちろんですよ。例えば僕とノクさんが喋り倒して、爆笑を起こしてるその
時に…歓声に掻き消されんばかりの合いの手をささやかに入れるフックさん」
フク「そうそう。あのタイミングが仲々難しいんですよ。目立ち過ぎてもイカンしね」
パチ「そして、僕とノクさんが舞台の真ん中で暴れまくりホタえまくってるその様を
……舞台の袖から静かに見学してたフックさん。あの控えめな姿に痺れました」
フク「そうそう。姿勢が難しいんですよ。片足に重心かけると痺れるしね」
パチ「それから何ちゅうても締めくくりでの存在感ですわ。僕とノクさんが大受けに
受けて、客席がまだざわついてる中を、静かに幕を引いて走り去るフックさん」
フク「そうそう。足音を立てると邪魔になるからね。エエかげんにせえ〜〜!」
ノク「あ、あのぅ、すんませんけど、そろそろ喋らせてもろたらアカンやろか?」
パチ「もう出て来よった。ちゃんと反省して、目立たず静かにヤルんならエエけどな」
ノク「やります!これからはちゃんと君らの指示に従うて、地味に控えめにやります!
台詞もこれまでと違うて、パチ君の台詞をきちんと真似して行きます」
パチ「フォンテーヌ〜」
ノク「フォン…テーヌンンン」
パチ「つる屋」
ノク「つる屋!」
パチ「今まで通りやないかい。しかしホンマに公約通り、世間に憚って目立たず
ハシャがず、地味〜にやって行かなアカンで。分かったね、イサムちゃん」
ノク「ハーイ!」
パチ「良いお返事。まぁ僕もトリオの一員として、これからはグッと自分を抑え、
言いたい事も言わず、地味〜にやって行く覚悟です」
ノク「えっ、パチ君、言いたい事も言わんと我慢してくれるの?厚い友情やなぁ。
トホホ……涙がちょちょ切れるわ。有り難う、パチ君。パチ君、有り難う!」
フク「おいっ。何でパチ君にだけ感謝してんねん。僕だってキミの為に自分を殺し、
地味に、目立たんように耐えて行こうと思てんねんで」
ノク「いや、キミは楽やがな。今まで通り黙って幕を引いてたらエエねんから」
フク「なるほどなるほど。……キミの人生の幕、引いたろか!」
−−−−− チャンチャン −−−−−
(代書:穴子)
2001年01月27日21時24分39秒投稿
というわけで!! 横山ママプリンです
いやあ探偵ナイトスクープの
新局長が〜釣りバカ日誌のハマちゃんこと
西田はんがついに
とうとう現実となりうそではなく単なる噂ではなく
登場とあいなりましたねえええぇ〜これは夢なのか
長い夢を見ているのかぁ??
番組的には西田さん指名なつかしVTRという
お気楽編成でしたが・・・・
小枝氏の発言
「前の局長は誰か忘れてしまいました」は
泣かせるですね〜龍Pをあえて遠まわしに
アピールしてますからね
2001年01月27日07時47分40秒投稿
大正区は千島の住人、某大正区民です。
我が家のほん近所には、工場がありました。
それが移転し、その跡地で昨年末から、工事が始まりました。
ショッピングモールが出来るそうです。
年も明け、建物もドンドン出来ていきます。
今週あたりから、各店の看板も上がりはじめてます。
車での帰り、見ますと、
火曜日、「ジョイフル朝日」の看板が。ホームセンターが出来ると便利になります。
水曜日、「和光でんき」の看板が。家電はあまり買わないけど、安いかな?
木曜日、「マクドナルド」の看板が。ついに、大正区にも、マクドナルドが出来る。
金曜日、前の車に追突してしまった。
2001年01月26日16時08分00秒投稿
こんにちは、会員番号245番です。
淀川のへりくつ屋さん、食べ過ぎではなくて、飲み過ぎのまちがとちがいます?だっ
てわたしほどたべへんし、お酒は、物凄く強い、前もうちに来た時に「あては、なに
がいい?」ってきいたら、「お酒のあては、お酒」というてはったしねー。
そうそう「ノック、ビン」というお薬があります、『ノック、ピン』では、ありま
せんよ誰ですか、変な事考えたのは、名前からして前の大阪府のうーんここまでにし
ておきます。さてこの「ノック、ビン」は、抗酒癖薬です、のむと、アルコールを分
解して、ずっと二日酔いの状態になって、お酒をのむのが、嫌になるというものです、
私が大学を卒業して勤め始めた頃には、「アンタ、ブース」という名前のお薬もあり
ました、しかし、酒のんで事件を起こす人が減ってないから、みなさんあんまりのん
ではらへんとおもいます、こういうお薬は、医師の処方が無いと、手にはいりません。
大量に飲んで、まわりや本人もこまっている人のものです。名前をみて、いつも誰か
さんのといううか、大淀のマンションにすんではる人の事を思いますね。
へりくつ屋さんは、幾らのんでも乱れない、楽しいお酒ですが。本当に強いです。
2001年01月25日22時48分25秒投稿
ここんとこ、益々夜型人間になってしまった まるびー です。
年が明けて早やもう25日、職業訓練校に通い久しぶりに
落ちこぼれ を体験して色んな事を考えてしまいます。
とにかく言える事は、この世の中、ひずみが多すぎる。
義務教育とか高校・大学入試制度、リストラ、ホームレス、幼児虐待等。
若い力が余っているのに もったいない。適材適所で使えればいいのに。
本当は、私もパソコンなんかより犯罪心理学とかを勉強したいんだけど
それも喉もと過ぎれば・・・で納まってしまうんだろうな。
それにミイラとりがミイラになってしまうのも怖いしね。
でも、人生こんなんでいいんやろか?まだ おそまつ君も起きてます。
上岡さん、そろそろ立ちあがらないとホンマに知らんよ。
大阪市民は、待っているんやからね・・・、大阪国際女子マラソンを。
2001年01月25日04時15分53秒投稿
毎度おおきに、きゅうすです。
今日の夕刊見てあらびっくり。
旧「西日本KSD」、現「日本フルハップ」は、
今話題のあのKSDとはまったく別の組織やそうな。
でも、ちょうどKSDの疑惑が取り沙汰されたころから
フルハップのCM見かけなくなったもんねえ。
そのころ、そんなネタ投稿したはずやけど、勘違いやったんですねえ。
財津さん、許してぇ〜〜ちょーだい!
2001年01月25日00時16分40秒投稿
大正区は千島の住人、某大正区民です。
「噺家リンク」がらみで2題。
「都丸culb」<http://www.hcn.zaq.ne.jp/tomaru/>
ここのリンク集に「米朝事務所」と言うのがあります。
そこの系図。
米朝一門やからと言って、必ずしも、米朝事務所所属では無いンですな。
ただ、可朝一門、桂すずめは、ともかく、朝太郎、米八は、どこに所属してるンやろ?
「露の新治を育てる会」<http://www4.ocn.ne.jp/~sinjikai/>
ここに粗品クイズがあります。
全て、落語がらみの問題ですから、こっちのサイトの常連さんなら、さほど難しくはないと思います。
ただ、「あくまでも露の新治が演じる落語の中での設定」ってのが、ネックかな。
ちなみに、この人は、「骨釣り」やのうて、「野ざらし」を演りはるンですな。
2001年01月24日20時30分00秒投稿
☆「バック・トゥー・ザ・フューチャー1」☆ by
Ayataro
記者「コンチャー。お茶の水博士の研究所はこちらですか?」
博士「何でございます。私が浪速のお茶の水博士ですが、何ぞ用事でも?」
記者「いや、聞くところによりますと、博士のタイムマシンの研究が最終段階に
入ったということで、是非とも実験の様子を見学させて頂こうと」
博士「そらエエとこへ来ましたな。実は最後の調整をしているとこやったんやが、
取材に来たのも何かの縁。早速実験を始めまひょか」
記者「えっ…?いや、別にそない急がんでも…」
博士「いやいや。ライバルの研究者も山ほど居てるこっちゃし、ちょっとでも早よ
成功させんと手柄を奪われる。さぁ、あんたも乗りなはれ」
記者「えーっ!何で僕が一緒に…?」
博士「一緒に行かな実験が成功したかどうか証人がおらんがな。それに一人で出掛け
る
と失敗したとき心細い。あんたも道連れになりなはれ。さぁ、乗った乗っ
た…」
記者「え、えげつなぁ…。あれ?映画みたいに格好ええスポーツカーかと思てたら、
えらいまた古いボロ車ですなぁ…」
博士「失敬な。最新式の三輪駆動ワープ・エンジンを搭載したスーパー・ミゼット
です。それでは出発進行〜…」
−−−ウィ〜〜ン……バタバタバタ……
記者「あっ、飛んだ飛んだ…。荷台の幌が風に靡くあたり、さすがはバタコです
なぁ」
博士「それが自慢ですわ。今回は馬力も足らんので先ずは三年ほど前へ行って
みまひょ」
記者「三年前?そんなつい最近へ戻って何するんです?」
博士「あんた、何にも分かっとらん。この日進月歩の時代に、三年間と言えば大きな
変化が山ほど起こります。例えば三年前に逆上って、まだ売れる前、デビュー
前の歌手やアーチストに出会っていち早く唾を付けとく。この子は売れると
公言しとく。すると元の時代へ帰ってから、私は一躍[天才音楽評論家]です
がな。あいつは俺が発掘した−−俺が育てた−−と自慢できるし、
ジャスラック会長の座も転がり込む!」
記者「これは博士の得意技ですな。さすがは浪速のお茶の水タロー博士」
博士「シーッ!名前を出しなはんな。それではワープして光速を越えますで。よい
しょ」
−−−ウィ〜〜ン……ブルブル、プッスン、プッスン、ブルブル…プス〜ン……
記者「あら?エンジンがおかしな具合ですよ。スピードが落ちてる…」
博士「おかしいな…パワーが足らん。おっ、重量オーバーや。何か余計な荷物でも
?」
記者「そう言や、荷台のほうに汚い毛布が一枚丸まってますよ。
あっ、ゴソゴソ動いた。誰や!」
……「アッアッアッ、とうとうバレてもた。何を隠そう毛布で隠そう…前府知事で
す」
記者「とんだ所へ好かんタコ。何でタイムマシンに密航したんです?」
……「いや、是非とも世紀の実験に立ち会いたいなぁと思いましてね、ヒーッヒッ
ヒッ」
記者「笑うてる場合か。お蔭で車が失速してしもた。博士、どうしましょう?」
博士「まだ飛び立った所やから、やり直しが効くやろ。早よタコを放り出せ!」
記者「よっしゃ。毛布に包んで荷台から……」
……「待った!せめて途中まで乗せて。それから放り出して!」
記者「何でそんな所で下りたいねん?」
……「選挙前におりて……もっぺん人生やり直したい」
−−−−−−−−−−
☆「バック・トゥー・ザ・フューチャー2」☆
記者「コンチャー、お茶の水博士。タローちゃん。お元気?」
博士「タローと呼びなっちゅうのに。タイムマシンも改良を加え、見事完成じゃ」
記者「こないだはヒドかったですなぁ。前府知事を二年前に降ろしたつもりが、1999年
の暮れに落としてしもて……下界では、二個目のマルハゲドンが落ちてきた!
言うてもう大笑い」
博士「これでもうあのタコも立ち直れんやろなぁ。不憫なタコ…」
記者「博士……何やら同情的ですな。ひょっとしたら何か[タコ]に縁でも…?」
博士「バカ者〜〜!何ちゅう恐ろしい事を言いよる。タコには縁もユカリも無い。
今回の実験でも何の魂胆も思惑も無く、五十年前に飛ぶ予定じゃ」
記者「えっ、五十年前?……と言いますと博士がまだ若かった頃」
博士「そうそう。まだフサフサしとった頃…。パーン!…キーボード、ゴーン!」
記者「あイタタ…。触れてはイカン所に触れてしまいました」
博士「罰として、また実験に同行するように!」
記者「えっ、またぁ?何で、ついて行かなアカンのですか?」
博士「誰か一緒でないと怖い」
記者「んもう…。博士ったらビビリなんだから…。ほな付き合いまひょ。出発進行!」
−−−ウィ〜〜ン……バタバタバタ−−−
記者「前回同様、快調なバタバタの音ですなぁ」
博士「今度こそは見事ワープを決めて、時間の壁を越えまひょ。
あら?またエンジンが…」
−−−ブルブル、プッスン…プッスン、プス〜ン……
記者「また重量オーバーみたいですな。ひょっとして、また密航者…?」
博士「ドアの外に何か貼り付いとる!吸盤でも付いてるんかえ?」
記者「吸盤と言えば……あ、やっぱり前府知事!あんた又ついて来たんかいな?」
……「アッアッアッ、失礼しました。いや、僕も五十年前に行きたいなぁ思てね」
記者「五十年も逆上って何しますねん?また政治家人生やり直したいんでっか?」
……「いや、それはもう諦めて、五十年前の若い時分に戻るだけでエエんですわ」
記者「分かった。あんたもピンカール付ける前のフサフサに戻りたいんですな?」
……「いや、若い元気な頃に戻って、もっぺん助平三昧しよ思て」
記者「ええ加減な人やなぁ。…ところで博士……バタコのほうは?」
博士「何とかワープに入れそうや。ほな行きまっせ〜」
−−−ウィ〜〜ン……2323−9696……ア〜トネ〜チャ〜♪……
記者「お馴染みのメロディに乗って、外の景色が変わって行く………その前に車内の
景色も変わっとるがな。前府知事と博士の頭に……!」
二人「何と……髪の毛がゾーロゾロ…!」
記者「博士−−−こら一体どないなってますの?」
博士「しもた…。ワープせんと……マープしてもた!」
−−−−−−−−−−
☆「バック・トゥー・ザ・フューチャー3」☆
記者「お茶の水博士、コンチャー。まだ懲りんと研究やってるぅ?」
博士「だんだん馴れ馴れしなって来よったな。今度こそは完成や。ちゃんと五十年前に
行ってみせたる。そして今度こそ、2323・9696、アート・ネーチャー…」
記者「そう言や、また元のお茶の水頭に戻ってますな」
博士「うん。やっぱりマープ航法してる間だけしか効果が……ほっとけ!」
記者「今度こそは五十年前に戻って自前の純毛に戻りたいですな」
博士「そうそう。ほんでポマードとチックでコテコテに固めて、
現代へ持ちかえりたい……ほっとけ!」
記者「それでは行ってらっしゃいませ…。あっ、引っ張りなっちゅうのに…!」
博士「道連れにせいでか!…では出発進行〜…」
−−−ウィ〜〜ン−−バタバタバタ−−−
記者「今日もまた快調なバタバタの音。今回は前府知事も密航してないようですな」
博士「しかも超強力ターボを付けたから一気に五十年前へひとっ飛びですわ。ワープ!」
−−−♪とーれとれ、ピーチピチ、髪の素〜〜−−−
記者「うわ〜、えらいスピードや。空も宇宙も引っ繰り返ってまっせ。
大丈夫ですか?」
博士「ちょっと馬力かけすぎたかな?ブレーキかけて急停車……」
記者「何とか着陸した。おや?……周りは密林と野原ばっかり。人けのケの字も無い」
博士「ケェケェ言いなはんな。あら?ちょっとした計算違いや」
記者「何ですか?」
博士「五十年前やなしに、五十万年前に来てもたみたい」
記者「ヒエ〜!ちょっとどころかエライ誤算やがな」
博士「何の何の。[万]の一文字が増えただけやがな。ほんの一桁違い」
記者「博士……算数は出来るんですやろね?」
博士「うーん…ちょっと苦手。まぁ折角大昔に来たんやから何ぞ発見して帰りまひょ」
記者「五十万年前と言えば、まだ日本に人がおったかどうか
分からんような時代ですよ」
博士「しからば、ヒト・センサーで探ってみまひょ。おっ…誰か近くにおる」
記者「出発進行〜!……あ、おったおった。黄色いジャンバー着て、穴掘ったり何か
埋めたりしてまっせ。あっ、石器を埋めとる!あんた、ひょっとして……?」
……「クックックッ……ある時は、神の手を持つ男。またある時は、謝りっぱなしで
猫背になった男。然してその実体は……石器と不実の使途……藤村ネツ造!」
記者「そのあんたが、こんな時代まで来て何してんの?」
藤村「いや、今から埋めとけばバレんかな、と思って」
記者「しっかりバレてるがな。天網恢々、疎にして漏らさず」
博士「捏造を繰り返すとは、学者仲間として恥ずかし。捏造はペケ!」
藤村「お前が言うな!…この捏造頭め!」
記者「あ、言うたらアカンのに。触れてはイカン事に触れるから、おぉおぉ、ボコボコ
にどつかれて…。このままでは、ジャンバー着た原人の化石が残りそうやな」
−−−ピポピポピポ……また一人、人間発見−−−
博士「おっ、また近くに誰かおる。行ってみまひょ」
記者「あれぇ?また同じように穴掘って何か埋めてる。金ピカに輝いてる物で、
埋めてる人の顔は真っ黒けで……あっ、あんた、初代の上岡さん!」
上岡「アチャー、バレましたか。いや、引退後は古代史ぐらいしか趣味が無いもんで、
華々しい業績を上げよ思て、取り敢えず卑弥呼の金印を捏造してたんやけどね」
記者「さすがは上岡さん。話も捏造。金印も捏造!しかし時代が違うんちゃう?」
上岡「いや、今から埋めといたら、バレにくいかなぁと思たりして」
記者「ちゃんとバレてる!こういうのを天網恢々、そっとして頂戴…ちゅうんやな」
博士「実に嘆かわしい!神を冒涜するような捏造は許せん!…髪を敬う捏造なら許す」
記者「どうも部分的に説得力がねぇ……。あっ、またセンサーが鳴ってる」
博士「それ行け〜!……ほほぉ、今度は誰かが滝に打たれてまっせ」
記者「ボロ着て粗食の野宿生活。正に修行者や。顔をよう見たら…あ、前府知事!」
……「アッアッアッ。またお会いしましたな。いやぁ。龍ちゃんが古代へ行く…
言うんで便乗して来ました。この時代ならナーンの遊びも誘惑も無いし、
余計な栄養も付かんから、煩悩も湧きよらん。自然に禁欲生活を送ってます」
記者「やっと心を入れ換えましたか。それにしても大がかりですな。
何でわざわざ五十万年前まで来なアカンかったんです?」
……「いやぁ、今からやっとけば……ちょっとぐらい我慢できるようになるか思て」
記者「あぁ、天網恢々、ソソして漏らさず…」
−−−−−− 全巻のおしまい −−−−−−
(代書:穴子)
2001年01月24日16時49分56秒投稿
まいど!丸浜です♪
妹の所の話。下の息子が中学の時、その手の所からTELがあって「勉強しないと○○
高校なんてとこに(○○高校はその学区でいっちゃん下の高校)なりますから、、」
と言ったそうな。妹の返事「すんませんねぇ〜○○で!上の子そこに行ってるンで
す」言うたら何も言わんとTELを切ったそうな。この手は使える!!、、けど、
ちょっと寂しい?!
2001年01月24日14時56分20秒投稿
大島 紬で〜す!
サルティンバンコ見に行かへん?
そんなお誘いが友達からありました。
割引でチケットが買えるから、との事。
サーカスやろ?と私が聞くと、
ただのサーカスやないねん!サーカスとミュージカルが合体したような
もにすごいもんやねん!!と、持てる限りのボキャブラリーを駆使して
力説してくれました。
……ノルマでも背負うてるんか?
でもあんまり興味も無いし、割引とはいえ結構な値段がするので
丁重にお断りしました。
サルティンバンコより、「猿と板こ」を調教していた上岡さん。
その近況なら見てみたい気がする今日このごろの私であった。
2001年01月24日13時22分16秒投稿
心臓の動悸が激しく、絶えず嘔吐感がある。これはえらいことだと病院に行き、一
日がかりで検査をしてもらいました。
結果、原因は食べ過ぎによる胃液の逆流でした。
大恥かいた。
淀川のへりくつ屋
2001年01月24日10時01分32秒投稿
皆さんこんにちはOTCは薬屋です
今朝、定例朝チャットを終えて新聞のテレビ欄に目を通しますと
「三田佳子の次男正座で面接30分。唐十郎に役者志願」
と出ていました。ワイドショーで居並ぶコメンテーターの意見は大体想像できますので
テレビは見ません。
今年も年始めから色んな事件がおこっておりますが、このようなときは
上岡さんならどのような意見をだされるのかな?と思うことはありますわね。
ほとんどのコメンテーターのご意見は、想像の範囲を出ない物ばかりである。
びっくりするような意外なコメントはないですわね。
そういう意味でも惜しい人を亡くしたものである。
ほんと、寅は今頃どこで何をしているのでせうね。
団子屋の暖簾の前をウロウロしているのは良く見られているのに・・・
2001年01月24日08時52分12秒投稿
皆さんこんにちは。元姫路市民というもんです。
さて1月19日に行われた、テントー真冬のキャンプ京阪神ツアー2001のレポートをしたいと思います。
会場となった神戸BIG APPLEは普通のバーの広さの為、客席と楽屋は一緒でした。開演30分前まで、はじめにきよし(2人組のユニット)とテントさんが僕の後ろのソファーでくつろいでいました。僕は厚かましくもテントさんにサインをもらいに行くと、快くサインをして頂き、おまけにテントプリクラ2種類頂きました。
さてネタですが、気温とはじめにきよし(特にきよしさんのトーク)にかけて「寒いですね」で始まりました。そしていつも通りの漫談。歌はあり続けたい、ろうそく、行き先は若者の3曲です。3回目のアンコールで人間パチンコがでました。誤算は会場が狭いため回した腕が隣のグランドピアノに当たったことです。
蜘蛛の決闘は机がないため、ドラムの上でされました。
客の大半は女性ではじめにきよしのファンと思いますが、ちゃんとテントさんのネタの笑い所で笑ってました。
2001年01月24日01時26分18秒投稿
下駄屋の喜六
下の娘が中学生になるなり、かかる電話が増えました。「○○大学の学生ですけど、
ΔΔちゃんの勉強は、はかどっていますか?」「塾とかには行っておられますか
?」。家庭教師の勧誘の電話です。○○には真偽のほどはともかく、なぜか神戸と関
西が多い。そしてなぜか、夕方の、ボクもウチのヤツも忙しい時を狙ったかのように
電話が鳴ります。上の娘の時にもよく電話がかかったけど、それは中学三年生の時。
明らかな少子化の時代、ヤツらもお得意様獲得の生き残りに必死なんでしょうな。し
かし、しつこい。どびつこい。
「まだ間に合っています」ではいかにも芸がないので、この手の電話には大ボラを吹
いて断りを言うことに決めました。
「うちの娘、おかげ様で成績はずっとトップクラス。それはいいけど、部屋に閉じこ
もって勉強ばっかりやりよるんです。テレビも見ないしゲ−ムもしない。このところ
げっそりとやつれて顔色も悪い。このお正月にも家族トランプに誘ったのに入ってこ
ない。『たまには外へ出て友達と遊べよ』と言っても『うん』と言うばかりで、
ちょっと目を離すとすぐに勉強をしよる。私はね、そこまでしてトップクラスを維持
してもらいたいとは思わない。多感な中学生、もっと視野を広げてほしい、あんたは
どう思う!?」
ここまでホラを吹くと、たいがい「その調子で頑張って下さい」と言って電話を切り
よります。
受験生の息子を持つまるび−さん、お宅はどんな断り?
2001年01月24日01時00分22秒投稿
やっぱりドンキーです
今日は、太郎の参観日
こんな寒い日に体育で「駅伝」
張り切る太郎を見ながら、
こんな寒い日に運動場に45分立たされるのかと億劫でした。
駅伝の雰囲気をだすために「応援の旗」を1本作るように言われていたので
嫌々なんですけど、つい2本作ってしまいました。
駅伝も無事終わり早く帰れるとよろこんでいると
「竹馬」を出してきました。
最近ベルマークでもらったものらしく、まだほとんどの子どもが乗れない状態です。
嫌々なんですけど、乗ってみせると太郎から尊敬されました。
嫌々なんですけど、「けんけん」と「ジャンプ」もしてみました。
嫌々なんですけど、「裏乗り」をすると竹馬がズルッと下がりました。
太郎は金槌を持っている先生のところに下がった方の竹馬を持って行き
「先生正月も過ぎたけど、うちのお母さんが乗るからいつもより多めに打って。」
親孝行な子でしょ。
それに比べ、先生の一言が気に入らなかった。
「そうだね。」
真顔で言うな!
それから、カラー竹馬!30年前はもっと丈夫だった!
2001年01月23日19時48分38秒投稿
今日は、亀虫ぷっぷです。
浪花その筋事情外伝-2
小泉「やっぱりやりよりましたなぁ。」
森 「ほんまや、決定戦は強かった。」
小泉「何がです?」
森 「貴乃花優勝。」
小泉「違いますがな。」
森 「神戸製鋼優勝。」
小泉「そぉやなしに…。」
森 「阪神優勝。」
小泉「無い話はしなはんな。アメリカンマフィアのビッグボス選挙ですがな。」
森 「おぉ、ブッシュなぁ。なんや訳の分からんどさくさの内に就任しよったな。」
小泉「♪いっしょやいっしょや。」
森 「こら、身内から火ぃ出すな。ちゃんと祝電は打っといたか?」
小泉「へぇ、そらもぉ抜かり無しに〈サクラサイテオメデトウ〉。」
森 「入試合格か。そんなんであっちの人間に分かるか?」
小泉「雰囲気雰囲気、場所もワシントンやし。」
森 「大胆なやっちゃ。せやけど今度の組織はえらい日本寄りらしいな。」
小泉「前任者はロシアンマフィアとかチャイニーズマフィア寄りでしたからな。
結構な事やおまへんか。」
森 「そぉとばっかりは言えんで。そんだけ要求も厳しいっちゅうこっちゃ。」
小泉「そない言うたら補佐役にえらいきつそぉな女がおりますな。」
森 「ライスやろ。かなりのやり手らしいで、目つき悪いし。」
小泉「こっちにもいてますがな、やり手の女親分。」
森 「扇か?言わんといてくれ。」
小泉「あれ、お嫌いでっか?あんだけ助けてもろぉといて…。」
森 「やかましいやろ?」
小泉「まぁ、必要以上にねぇ。」
森 「端で喋られてみぃ、目に染むで。
おまけに、いったい何処で買ぉて来るねんてな衣装にあの厚化粧やろが。
あのおばはんが粉吹くさかい、本部の赤い絨毯がピンクになっとるがな。」
小泉「あっ扇の親分!」
森 「よ、成駒屋ぁ。」
小泉「物凄い反射神経。」
森 「なんや嘘か。あ〜びっくりした。しょうもないことすな。」
小泉「この小心もん。」
森 「ほっとけ。それよりこっちも早急に情報収集にかからにゃいかんな。」
小泉「そぉは言うてもまだKSDの問題が…。」
森 「ほんまにいらんとこでサツに尻尾捕まれよってからに。
どや、いっそ村上も額賀も小山も殺ってしまうか。
皆まとめて消すで、けぇすでぇ、ケーエスデー…ばんざぁい、ちゅうて…。」
小泉「あんた先に消したろか。そんな事よりどないしまんねん?なんぞ対策を…。」
森 「心配せんでもちゃんと考えとる。」
小泉「さすが、馬子にも衣装。」
森 「ちょっと違うんやないかえ?まぁ黙ってお聞き。
とにかく善悪に関わらず日本の官憲はアメリカに弱い。
そこでや、向こうの大物をスカウトして来てサツにプレッシャー掛けさせる。
被害を最小限に抑えながら追求をかわす。どや、これ。」
小泉「へぇ、せやけどいったい誰を…あっ分かった。暇になったクリントン。」
森 「ブーッ、その嫁。」
小泉「けどあの人はニューヨークファミリーの代表に選出されましたで。」
森 「彼女のほんまの狙いは次期ビッグボスの椅子や。
全面協力の確約してやったら乗りよるて。
Fish Heart アレ〜バ Water Heart、NOVAで伸ばしてる。」
小泉「伸びてまへん。儂は旦那の方が押しが効きそぉに思うけどなぁ。」
森 「彼女や無かったらあかんねんて。」
小泉「まさか…ヒラリーとかわすっちゅう洒落やおまへんやろな。」
森 「あぁ!お前、落ち言うてしまいよった。」
小泉「やっぱりや。こんなんで落ちまっかいな。」
森 「そぉかぁ?これでは落ちんか?」
小泉「へぇ、当選した彼女では落ちまへん。」
組員
一同「♪いっしょやいっしょや。」
2001年01月23日19時22分45秒投稿
上岡さんの事は、もう忘れた。
今は、関数のことで頭がいっぱい。
だれか・・・、助けて!!
まるびー
2001年01月23日18時58分09秒投稿
失礼致します ナックルボールでございます
コラーッ 上岡龍太郎よーく聞け 今からうたう 歌はなぁ・・歌はなぁ・・
くそーっ 欲求不満の塊の歌じゃー よう聞きさらせ!!
坂本九&ウルフルズ 明日があるさ の替え歌で
張り切ってどうぞ!!
♪ ドンドコあるさ きっとある
へんこなリスナーにも夢がある
いつかきっと 10月あたり
帰ってくるだろう ドンドコある ドンドコある
ドンドコあるさ〜
アメリカに渡った奴がいる
日本に残った俺が居る
あせることないさ あせることないと
ノートにネタを書く ドンドコある ドンドコある
ドンドコあるさ〜
ある日突然考える
どうして俺はネタくってんだろ
自分のため ドンドコの為
答えは 龍の腹 ドンドコある ドンドコある
ドンドコあるさ〜
ドンドコある ドンドコある ドンドコあるさ〜
ドンドコある ドンドコある ドンドコあるさ〜
ドンドコある ドンドコある ドンドコあるさ〜
このフレーズを上岡さんが解ったと言うまで歌う
2001年01月22日21時54分39秒投稿
今日は、亀虫ぷっぷです。
ブッシュ大統領就任式で気付いた事。
新ファイストレディーのローラさん、義理の両親の前に差しかかり父親ブッシュが彼
女の頬にキスしようとした時、顔を背ける様に逃れる様に「何するねん、こいつ」と
言わんばかりの実に嫌そぉな態度をしたのを、私は見逃しませんでした。さらに母親
ブッシュにはシカト決めてましたな。
ははぁん、さてはうまいこといってないな。
夫を支えるための心得がどぉの態度がどぉの言動がどぉの、コートのブルーが寒そぉ
じゃの脚が太いじゃの笑顔がアメリカンコミックみたいじゃの、口うるそぉ言われて
るんでしょうな。
が、今の彼女には
「もぉ私の天下よ。何と言っても現職の勝ちだわ、ざまぁみろ。」
なんて腹がありますから今日のこの仕儀に及んだと、ま、こんなとこでしょう。
ひょっとしたらブッシュ家の醜聞を暴いてしもぉたかな?
CIAさん見逃してね、冗談ですやん。
2001年01月21日19時16分52秒投稿
あや太郎 & たかさごの穴子
「ウエスト・サイズ・ストーリー」
あや「新年早々また新年会かいな。」
穴子「はい(超小文字)。」
あや「アルコールを浴びて、カロリーの高い肴を詰め込んで!」
穴子「なんで、分かるんやろか…?」
あや「多分ウエストは70センチ前後をウロウロしてるんでしょうなぁ。」
穴子「(ゲッ!スルドイ!)」
あや「60センチ……いや65センチに戻らなくなったのはいつの日の事だったろう…。」
穴子「もう、かれこれ…年前。あっ何を言わせるんです、お兄さん!」
あや「そや、趣向として、今年はお便り毎に、ウエストのサイズを記入して
みませんか?ゾクゾクするくらい楽しいよぉお。」
穴子「えっ?あっ?いや!そのぉ…。何てことを!」
あや「念のために言うときますが、ボンテージしたり、ヨガの行者みたいに内臓を
全部肋骨の裏に押し込んだりしたらアカンよ。正直に申告しましょう。」
穴子「(チェッ!その手を使おうと思ったのに…)」
あや「そないしたら、常に数字を意識して自然に引き締まって行くかも知れま
せん。もし60を切ったらドラマチックやないですか。さぁ二人で、
ウエスト・サイズ・ストーリーを書いてみよう!」
穴子「は〜い!。と良い返事をしたいところですが…、60センチを切るて…、
その前に命が尽きますがな…私。」
あや「(手紙が途絶えるやろなぁ……。)」
穴子「分かってんねんやったら、言いなはんな!!」
上記は、あや太郎さんからの私信に穴子の発言を加えて再構成したものです。
2001年01月20日19時00分02秒投稿
テレビの天気予報の画面を見ていて、雪の場合 雪だるまがマークとして表示されて
いますが、雪だるまの横の雪の降る様子が、雪だるまが溶けていっているように見え
るのは私だけでしょうか。
雪だるまが空から降ってくるわけやないんやから、雪の結晶にでもしたらエエのに。
同じように、雨の時 傘が落ちてくる事無いから、涙滴の形にしたらと思うのは龍様
の影響やろか。
明日香の雪景色
2001年01月20日06時46分18秒投稿
まいど、丸浜です。
パート先の人が「パソコン教室」に行き出しました。まだPCは買って無いらしくうち
のを「参考にしたいので見せて!」と言われました。そこでいつもの様に慌てて掃除
してるンですが、PCって結構汚れる!ホコリがすごい!「あぁ〜〜毎日拭いといたら
良かったぁ〜〜」と泣きながら、拭いてるンやけど、「ちょっとだけ」なんてスイッ
チ入れたら百年目。
掃除置いといてこんな事をやってる、、、これがアカンねんわ。
クジ付き年賀状は4等は4本と3等が1本当たった、200枚以上あるのによ、2等
のデジカメ欲しかった!!どっかに落ちてないかな?デジカメ。
2001年01月19日09時47分32秒投稿
こんにちは、会員番号245番です。
みなさんいかがでしたか、年賀状のあたり、うちの家は、289枚きましたが四等
の切手シートが4枚です、いつもこんなもんです、年々いただく枚数は増えています
が、当たりはほとんど増えていません。子供の頃から4等以上は、レターセットが1
回だけです、1等昔はカラーテレビでして、知っている内科医院の息子にあたりまし
た、ミニ自転車は、一部上場会社の専務の娘に当たりました金持ちの子ばっかりに当
たっていました、自分とこで買えるやんかと子供心に思いました。
それから、消印ですが12月20日までにだすと、そこの県、府、都の消印がつけ
てもらえるのですが、三割くらいの年賀状に消印が押してありました、大阪は大阪城、
京都は東寺の五重の塔、なんかです、かわそうなのは、わざわざ八丈島までいって
「新東京」しか押してもらえなかった「若乃花君」です、「若乃花君」からもらった
人は、しみじみみてあげてくださね。彼は、昨日のサンテレビに震災特集に思い切り
写っていました。
今年もどうぞよろしく。
2001年01月18日18時00分13秒投稿
今日は、亀虫ぷっぷです。
ほぼ毎月恒例のTORII HALL「雀三郎みなみ亭」、昨夜は何時にも増して超満員。
これも〈ヨーデル食べ放題〉の為せる業でしょう。
演目
●初天神
●二番煎じ
●崇徳院
●G&G
四席すべて雀さんが勤めました。
スケジュール調整のミスで若手が一人も空いて無かったそぉです。
出囃しは三味線一丁になんと小佐田はんが大太鼓と締太鼓を担当、「G&G」の前には
雀さん自らが見台を片付けかけるという貧相な中にも豪華な落語会になりました。
雀さんほんまに落語好き。なんぼ喋っても疲れ知らず。一昨年夏の28日連続落語会な
んか客の方が疲れてました。
古典新作芝居にミュージシャン、色んな引き出し持ってて飽きさせませんな。
今年も楽しみにしたい人です。
2001年01月17日19時03分27秒投稿
今日は、亀虫ぷっぷです。
産経新聞によるアンケート、新成人に聞きました。
●高松事件について
「主催者が厳然たる態度をとってほしかった。」
市長:あんなんでも一票やし、嫌われとぉないし…。
「気持ちは分かるが場所を考えないと。」
市長:松の廊下や無いっちゅうねん。
●成人式について
「同級生が集まる唯一の場。」
市長:なんぼでも集まったらええがな、儂のおらんとこで。
「本当に門出を祝ってくれる人たちに出席してもらいたい。」
市長:親だけ出とけ。
「長い話は不必要だが、大人が何か一言述べて欲しい。」
市長:あーほー。
2001年01月16日17時40分00秒投稿
皆さんこんにちはOTCは薬屋です
しかし、寒いですね。今朝7時に寒暖計を外に出してみるとマイナス11度でした。
店の窓ガラスが凍てついてジャリジャリです。
床が汚いので、掃除をしようと思っても外の水道とモップが凍てついて出来ません。
昨日も一日中、凍てが戻らなかったです。
ここ数年で一番の冷え込みだと思います。
ストーブの前に立っていても、暖かいのは温風が出ているところだけで、全然暖まら
ない。
足下が悪いのと寒さがきつすぎて、年寄りの客は来ないし、散々です。
洗濯物は干したらすぐに凍り付きます。
洗濯物を干す時に、長シャツでY、M、C、Aと形作って遊ぶくらいしかする事がな
い。
Lilyさんもしています?洗濯物オブジェ。
ああまだ、早朝は夢の中の人であったか・・・
2001年01月16日10時39分25秒投稿
【end of file】